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MILKY'S WAY

中国語と資格試験と旅行とかについて気の向いたときに書いてます。

3月23日~3月25日卒業旅行@箱根

自分が学校を卒業したわけではないですよ、一個下の後輩が高校を卒業したので、自分も一緒についていきました。2月~3月は受験で後輩が忙しかったので宿とかとったりしてました。

 

一日目

横浜→海老名→本厚木→箱根という経路で箱根まで向かいました。ロマンスカーなかなかいいですね。

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箱根について、参加者から宿代とか徴収してたら、宿までのバスが行ってしまったので(そういうのは電車の中でやっとけよっていう)歩いて宿まで向かうことになりましたが、坂を上ったり下ったりでめちゃくちゃ大変でした()

 

泊まった宿は「ホテル南風荘」。一泊あたりの料金が1万ちょっとでレビューもなかなか良かったのでここに決めました。

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(宿からの眺め。)

 

宿に着いたら、クイズをしたりして(みんなクイズ研究部なので)夕食の時間。

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いつも思うんですけど、ホテルの料理って、1時間くらいかけて食べるから結構おなか一杯になるんですよね。(最初は余裕でしょ~とか思いながら食べるんですけどね)

夕食後は麻雀して就寝

 

二日目

朝食はバイキング形式。調子乗って食べてたらめっちゃおなかいっぱいになる。

それからお昼は箱根駅に降りてきて、お昼ご飯(どっかのフードコートで角煮ラーメンを食べた)。

それからコンビニでこんなのを売ってたのでついつい買ってしまった。

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じゃがりこを想起させますね(形もじゃがりこぽかった)。

 

帰宅後、部屋でクイズして夕食。

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小田原ご膳です。本当はこの日和食ご膳を食べる予定だったのですが(自分が勝手に決めて、宿を取る時に伝えてた)、前日にメニューを変えていいと言われたのでみんなメニュー変えてました()

夕食を食べながら、これで卒業旅行終わっちゃうのか~って悲しみに暮れてた

 

三日目

一日目、二日目で観光という観光をしてなかったので、今日は観光。

芦ノ湖に行きました。

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(右の人形は、後輩が宿のクレームで取ったらしいw)

 

芦ノ湖では、おそばを食べました。

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左下のわさびをバクバク食べて一人で「辛い~~」って言ってました

 

それから遊覧船に乗って桃源台って場所に行って、バスで箱根駅まで戻ってきました。

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バスの中ではぐーぐー寝てました(旅行あるある)

箱根駅周辺でお土産を買いました。

それから行きと逆の経路を辿って、横浜駅に到着。

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3月中に書こう書こうって思ってたんですけど、先のばしにしてたらこの時期になってしまっていました()まあ明日は高校の文化祭があって多分後輩にたくさん会うと思うので、思い出しがてらに書いたみたいな感じです。高校は同級生に友達が殆どいなかったのでいい思い出という思い出がないけれど(それでも高校は好き)、こうやって自分と遊んでくれる人がいるって思うと嬉しいですね。

 

あと自分本当に文章書くのへたくそですね。小学生の絵日記かよ、ってレベルね。

まだGWの名古屋旅行とかの旅行日記も残してるので、いつか書きたい。

 

おわり

 

2016年2月6日 みなとみらい観光

赤レンガ倉庫でいちごフェスティバルがあるということなので、参加をしてきた。

www.yokohama-akarenga.jp

 

家を9時45分頃に出て、そこから約30分自転車を漕いで赤レンガ倉庫に10時15分頃に到着。先着300名にイチゴの配布イベントがあるらしかったので並ぼうとしたら、もう既に定員に達してしまってた。みんなやる気ありすぎでしょ。

 

仕方ないので、イチゴマーケット列に並ぶ。(これがメイン会場)

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11時開店。浅草梅園と横濱ありあけで1500円分くらいのお菓子を購入。f:id:milkieees:20160206155650j:plain

 

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 真ん中写真のモンブランモンブランの中に丸々イチゴが入っていたし、クリームからもイチゴ感が伝わってくるし、めっちゃ美味。

 

買い終わった後に赤レンガ倉庫に移動して、横浜馬車道アイスの数量限定パフェを狙う。(ホームページには数量限定としか書いてないが、お店に行ってみると土日20個限定らしい。)

前にもお客さんが並んでいて、買えるかな~買えるかな~とドキドキして並んでいたが、私の目の前にいる人で売り切れになった。キレそうになった。

ただ、私は穏健派なので別のパフェみたいなのを頼む。これも普通においしい。

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イチゴってこんなに甘かったんですね。

 

 

その後、中華街に移動。(本当は春節の2/8に合わせて行く予定だった)

 

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 東の朝陽門。ちなみに今年の春節はこの門から入るといいらしい。

入ったところでおなかがすいたので、小籠包を食べる。

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8つで980円。贅沢な奴だ。

上は蒸した小籠包で、下が焼いた小籠包。食べてるときに汁が飛び散って洋服につくというアクシデントがあったが(ちなみにその服は現在ドライで洗濯中)、まあ家じゃこんなの食べられないからよいことにしよう。冷凍食品の小籠包はよく食べるけど、皮といい汁の量と言い全然違うよねやっぱり。

焼いた小籠包は今回初めて食べたけど、サクッ→ジュワー→モチモチのコンボたまりませんね。

イチゴフェスで食べ過ぎたせいか、ここらへんでおなか一杯になってきたので、赤レンガ倉庫に止めてあった自転車まで戻り帰宅。

あと、中華街で「糖葫芦」という飴を探してみたけれど、今どこも売ってなさそう。売ってるとこ知ってる人がいたら誰か教えてください。

 

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おまけ

横濱オタクなので、今日もいろんな写真を取ってしまった。

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今日は曇りだったのが少し残念。

 

 

 

中学・高校での部活

後輩からブログのネタもらったので書きます。(貰ったのは2か月前くらいだが)

 

私は中学の頃は軟式テニス部、高校の頃はクイズ研究部と数学研究会に所属していましたが、どれも思い出してみると、一生懸命に取り組んだという記憶がありません。

 

軟式テニス

小学校の頃ちょっと硬式テニスをやっていて(といってもほんのちょっとで、他の人とラリーもしたことがない)、中学に入ったら何かしらの部活に入りたいなぁと思っていたので、何となく軟式テニス部に入部。

 

この何となくがダメですね。何となくで入ってしまったので、ボールを打っている時はまあいいのだが、筋トレをしている時とかは本当につまらなくて仕方がなかった。それに腕立て伏せがまともに10回もできない人なので、みんなが筋トレを済ませている中、自分は筋トレルーティーンのうち半分もこなせていないという日も多かった。

 

更に、朝練が早くから始まるのも自分にとっては苦痛だった。家から中学校までは徒歩45分掛かる為、活動に参加するためには5:00くらいに起きなければならないが、興味もないような活動のために起きられるわけがない。当然サボる。

 

その活動をサボると、普段の練習の前に外周を2~3周走ることになっていたのだが、自分の場合サボりすぎて外周が500周くらい溜まり、一日中ずっと外周している日もあった(これは顧問から流石に呆れられたようで途中でチャラにしてくれたが、それでも真面目に参加している同級生からはものすごい反感を買ってしまった。)。

 

そして中学3年生になったところで、塾の方もちょっと忙しくなってしまったので、その軟式テニス部を退部しました。

 

★クイズ研究部

中学時代で同じ塾だった人を誘って、クイズ研究部に入る。

 

なぜ、クイズ研究部に入ったか? 前年度に全国大会出場(高校生クイズ)していたからです。

ただ、入ったころの自分の考えが甘すぎました。入部するだけで強くなれるはずないのにね。勿論同級生にはクイズが本当に好きな人もいて、そういう人は自主大会(STU杯とかabcとかいう色んな大会があります。)なんかに行っていました。ポケモンで例えるところのオフ会ですね。楽して強くなろうという考えがもうだめ。

 

そんなこんなしているうちに後輩が入ってきて、いつの間にか後輩に実力を抜かれる(およそ一か月ぐらい)。高校2年生からは真面目に勉強していたので、部室に行ったら参考書開いて勉強という訳分からないことしてました。

 

★数学研究会

この部活が入学当時から存在していればよかったのに。この部活は後輩が作ったものです。

 

高校3年生になって真面目にクラスに友達がいなかったので、お昼休みとかに2年生(この2年生はクイズ研究部の後輩)がいるクラスでご飯を食べていました。

で、この後輩の友達が数学研究会の会長(=部長)でした。

 

プロセスは忘れましたが、夏に開催される数学甲子園に参加するために数学研究会に入会しました。その入会届は担任に提出しましたが「なんで高3の夏に部活入ってるんだよ・・・」と思われていたかもしれません()

 

入った時期が入った時期というのもあり、それ以降目立った活動には参加できず、高校卒業。もっと早く入っとけばよかった。

 

 

大学ではポケモンサークルに入っていますが、この二の舞にならないようにしたい。

 

 

 

 

 

 

漢字検定準一級に合格&その対策

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最初は「漢字面白そうだなー」と思って受験が終わってすぐに始めた漢字検定だが、想像していた通り準一級はそんなに甘くなかった。とりあえず合格までの経緯とか。

―第一回試験まで―

まず私が一番最初に勝った参考書は、日本漢字能力検定協会から発行されている

漢検 分野別 精選演習 準一級

だった。今振り返ってみるとこの問題集は頻出問題を中心に取り上げられている、という印象であるが、勉強の最初は「こんな漢字見たことない」という漢字も比較的あった為わからない漢字については字義を調べたり、他にどのような熟語でその感じが使われているのかなどの情報をテキストに書き込んでいった。私が取り組んだ参考書の中では評価は高いのだが、欠点としては今の出題形式とは異なる問題が含まれていること。例えば旧字体を新字体に直したり(逆も然り)、複数の漢字表記の問題だったり。

とはいえ後ろの方には常用漢字の表外の読みだったり、準一級配当漢字の許容字体が掲載されていたりと、漢字検定の勉強をする上では欠かせないと思います。

 

この問題集を3週ほどして6月の第一回試験に挑みましたが、結果は不合格。理由は明確でした。つまり

1.過去問演習をしていなかったこと

2.問題演習量が足りないこと

の二つが不合格の大きな要因だと考えました。(過去問は本屋さんで立ち見して時間配分などを頭の中で考えていた程度です。)そこで第二回試験までにこの二つの要因を潰すことが得策だと考えました。

―第二回試験まで―

1及び2を踏まえて参考書を三冊

①カバー率測定問題集漢検マスター準一級 ナツメ社

漢字検定準一級[頻出度別]問題集 高橋書店

③’16年版本試験型漢字検定準一級試験問題集 成美堂出版

を買った。

①の本については頻出問題を多く解くためという目的で購入。実際ネット上でも準一級ならこの本、と言われているくらいに有名な本です。

この本は試験前までに5周くらいはしたと思います。それくらいいい本だと思いました。

②の本については①の問題集を2周くらい解き終えた後に購入しました。しかしこの問題集は先述の精選演習と①の本をやり終えた後に解き始めた為非常に簡単に感じ、またこの本の中で何回も同じような問題が出てきたりと、あまりいい印象は感じませんでした。然しながら、先ほどの二冊とは異なる角度からの問題などもあり、一応やってもいいかなくらいの感想です。

③の本については試験形式の問題を時間を測って解きたいという目的で購入。試験1か月半前くらいから一週間単位で2~4試験くらいのペースで解き進めていきました。漢検公式から発売されている過去問集も検討しましたが、値段の割にはやけに試験数が少ないためこちらとなりました。

この模擬試験は今まで述べた三冊の問題集をしっかりやった後でも難しいと感じ、この模擬試験でコンスタントに合格点以上取れれば、本番でも合格点が取れるだろうと感じました。実際にこの本に載っている模擬試験を全部解いてみて得点が160点(合格点)を下回ることはなかったので、安心して試験に臨むことができました(それでも最終回の模擬試験が160点ちょうどだったときは割と焦りましたが)。

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具体的な勉強方法としては、ひたすらノートに書く、という方法を採用しました。

というと、問題集の問題をノートにひとまずといて、間違えた漢字は3回程ノートに再度書く。シンプルですが、最終的には試験に於いて漢字は手で書く以上、漢字は手に刷り込ませておくことが良い、と考えました。ノートに間違えた問題をまとめて関連した漢字を書くなどしていた人も合格者の人たちのブログを見ていていましたが、私はこのような「作業」に時間を掛けるよりかは、先ほど述べたように間違えた漢字は漢字辞典で字義を調べたりしてそれをテキストのわきっちょに書き込むくらいが効率的にも良いのではないかと思ってこの方法で最後までやり通しました。ただ最近の漢字検定は難化傾向にあるらしいので、この様な、未知の問題でも解ける応用が利くような勉強方法も今後取り入れていかなければならないと思った次第です。

ちなみに私が使っていた辞書類は

漢字源 学研

漢検四字熟語辞典 漢検

です。漢字源については受験生時代に漢文の勉強で必要になった辞書をそのまま流用しましたが、この辞書で十分でした。四字熟語辞典について、ネットの意見を見ていると準一級では要らない、という意見も多いようですが(一級ではこの辞書は必須らしい)、準一級レベルでもネットで調べても意味が出てこない四字熟語も登場してくるため、すぐさまこの辞書で意味を調べられるという点に於いて快適に勉強ができたと思います。

 

一級についても暇なときを見つけて大学在学中に取得できたらと思います。

何かの参考になれば幸いです。

おわり

 

 

 

趣味について考える

最近何か新しい趣味を作りたいな、と思っている。というのも今年から大学生になり字自由な時間も増えた。私が中学生乃至は高校生の時は高校乃至大学に受かるために勉強するという目標(といっても中学1・2年又高校1年の頃は真面目に勉強なんてしてはいなかったが)があった為、祝日は勉強をしていればよかったが、大学生になってから授業は1日大体2コマ(則ち3時間分)出てればいいし全休の日もある。先ほども述べたようにかなり自由・暇な時間が増えた。勿論大学に入ったからには勉強もしなくてはならないが、勉強だけしていて「味のある人間」にはなれないと思っている。故に最近新しい趣味を模索している次第である。

 

然しながら今現在私に趣味がないという訳ではない。私の現在の趣味として「ポケモンカード」がある。であるが、カードゲームという趣味は一般受けが悪い印象がある。私の現在働いている塾の生徒さん(時には他の先生)から「あなたの趣味は何ですか?」などという質問を受けるが、そこで「ポケモンカード」と堂々と言うには些かの躊躇いがある(回答した際の生徒受けはいいかもしれないが、先生という立場上この様な趣味は親に知れ渡った場合に悪印象になりかねず、最悪生徒の担当から外されることだって考えられる)。これがもう一つの新しい趣味を作りたい理由になっている。

 

調べてみたところの個人的に興味があるものは

・写真撮影

スーパー銭湯or温泉巡り

・語学

・ジグゾーパズル

・旅行

だ。以下に個別解説を加える。

★写真撮影

この趣味が良いと思った点は、他の趣味とのシナジーが優れているという点である。例えば上に挙げたスーパー銭湯or温泉巡り又は旅行というのを自分の趣味として設定した場合に、温泉巡りの為に旅行に行き、その序に写真撮影をするといったことが可能になる(温泉の中で写真撮影をするという訳ではない、それではただの盗撮犯である)。初期費用としては標準的な初心者用一眼レフが40,000円前後するとのことだったので割高であるが、一度器具を揃えてしまえばそれほどお金を掛けなくて済む、といったことが評価に値する。

 

スーパー銭湯or 温泉巡り

これはバイト先の人たちの話を盗み聞ぎしたことで思いついたのだが、最近のスーパー銭湯は一日中いても飽きないらしい。自分でも調べたところ、温泉や岩盤浴があるのは当然であるが、漫画が読み放題なスペースがあったり色々なメニューが食べられる食事処があったりとまさに一種のテーマパークといった印象を持った。私の家の近くにも沢山のスーパー銭湯があるため、このスーパー銭湯巡りは中々楽しそうだ。しかもスーパー銭湯ならば一日そこにいても出費が安く抑えられるといったことも重要だ(私の最寄りのスーパー銭湯ならば平日で1480円で高くても2500円ほどである)。温泉巡りは少し出費が嵩むが(それでも湯河原までは往復2500円程であるため日帰り旅行と思えば断然安い)その分「非現実」を楽しみにはうってつけだ。

 

★語学

最近日本に来る外国人留学生や旅行者がとても多いように感じる。特に英語や中国語を話す人なんかは見ない日が無いといったほどだ。私自身は趣味のポケモンカードに於いて中国から来たプレイヤーと対戦したことがあったが、その時に中国語を話せてお互いにもっと会話が出来れば面白いだろうな、と思ったことがある。語学を学び色々な人と交流を図れるということは、色々な人の考えを知ることにも繋がり結果「味のある人間」に近づくことが出来るのではないだろうか。また費用の面から考えてみてもこの語学はかなり安上がりで(スクールに通うといったことが無ければの話であるが)教科書や参考書を一式揃えても10,000円で事足りる(もっと安い?)はずだ。NHKラジオ講座なんかも結構よくて、ラジオを録音する機械を買ってしまえば月500円ほどのテキストで勉強ができるからだ。

 

★ジグゾーパズル

これは完全に「ただ単にやってみたい」ということで候補に挙げた。しかしジグゾーパズルをするにはピースを、作っている途中で無くさないような広いスペースが必要であり、私の住んでいる家でジグゾーパズルをするには少し難しそうだ。とは言ってもジグゾーパズルは美しい絵柄のものが多く作り終えた際の感動は一入のものであろう。ジグゾーパズル自体は5000円あれば十分なものが買えそうな為、スペースがあったらやってみたい。

 

★旅行

これは写真撮影や温泉巡りの所で述べたことと少し被るところがあるかもしれないが、他の趣味とのシナジーが良い。写真撮影だけではなくて、例えばご当地の食材を食べるだとか、城巡りとかと組み合わせられる点が強い。ただ費用が嵩むことは事実であって、例えば京都まで新幹線で行く場合ぷらっとこだま*1を用いた場合でも10000円近く掛かり、それに宿賃食事代を合わせると一回の旅行で50000円近く掛かりそうだ。一か月のバイト代が大体50000円くらいであり、更にポケモンカードにもお金が割と掛かってしまうので、お金と相談しながらにはなりそうだ。

 

以上が選択肢として存在する新しい趣味の候補であり、これらのメリットデメリットを基に2年生くらいから新しい趣味の活動を始められたらと思っている。

 

*1:ぷらっとこだまについては

www.jrtours.co.jpを参照のこと。